<こやのせ眼科院長からのお知らせ>
こやのせ眼科クリニックでは、これまでの近視矯正手術方法としてPRK・LASEK・LASIK・WavefrontLASIKを行って参りました。平成16年10月に「エピリフト」(9月末に米国FDAの認可を取得)を導入いたしました。現在のところ九州でこの術式を導入しているのは当院のみです。
「エピリフト」の特徴は角膜の上皮のみを切除できる事です。この切除方法は「現状では、エキシマ手術の理想を現実化」した方法です。PRKよりも痛みが少なく視力の回復が早い、LASIKよりも安全性が高い事が特徴です。
実際に当院で手術を受けられた患者様方の術後視力回復経過を調査し、各術後視力回復経過比較グラフ(下グラフ)を掲載しています。
近視でお困りの方、手術に興味はあったけど費用が、と思われている方などこの機会に近視矯正手術を考えてみてはいかがでしょうか。より多くの方に視力回復の機会を提供し、またこれまでの経験と実績を皆さまに還元することができればと思っております。
手術方法の詳細はこちらのページをご覧下さい。
また、手術が受けられない方や未成年の方にはコンタクトレンズで眠っている間に近視を治す「オルソケラトロジ−」も行っております。
当院では無料でカウンセリング、資料請求を行なっていますのでお気軽にご相談下さい。これからも皆さまの目の健康とより良い視力生活のため、全力投球で頑張っていく所存です。宜しくお願い致します。