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眼と近視の仕組み
 


正常な眼球(正視の状態)

正視眼焦点
角膜  水晶体 硝子体 網膜

正常な眼球では角膜を通った光は
角膜と水晶体で屈折し、
網膜で焦点が合うようになっています。

近視眼の場合

近視眼

近視の場合は、角膜の屈折する力が強いか、もしくは眼球が長いため、網膜より手前で焦点が合います。
網膜上では像がぼやけた状態で映ります。

乱視眼の場合

乱視眼

角膜の屈折力が均一でないため、
通過した平行光線が一点で結合しない状態です。
像がぼやけたり、二重、三重に見えます。

近視眼にエキシマレーザーを照射することによって、角膜が平坦になり光の屈折率が変わります。
焦点が後ろにずれて網膜に像を結び、近視や乱視が解消されます。


こやのせ眼科クリニック近視手術外来では2001年8月よりオルソケラトロジーレンズの取扱(近視矯正治療法)を始めました。
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