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手術体験者の声

<実際に当院で手術を受けられた患者さまがお寄せくださった手術体験談>

 


27歳女性(術後10ヶ月) <術前視力:右0.1、左0.1→現在視力:右1.2、左1.2>

私は、PRKの手術を受けました。看護婦という職業であるため、眼鏡が時々不便だと思っていました。
その時、紹介でPRKの話を聞き、「受けてみたい」と思いました。
 当日もそんなに緊張することもなく手術に臨めました。手術室では、麻酔後、レーザーを当てて、ほんのあっという間の出来事でした。手術後は、当日と翌日に強い痛みがあり、その後は少し違和感がある程度で普通の生活が出来ました。視力も回復し、朝起きて目を開けると、眼鏡もせずにきれいに部屋の中が見えると、すごく嬉しい気持ちでした。また、テレビも遠くからはっきりと見えるし、運転中も特に問題なく、私の趣味であるライブ観賞も眼鏡なしで見れたのも嬉しいことでした。もちろん、仕事も問題なくやりこなせています。
 現在は、生活には支障はないのですが、あと少し見えるようになればいいなと思いつつ、今回の手術は受けて良かったと思いました。

28歳男性(術後10ヶ月) <術前視力:右0.06、左0.07→現在視力:右1.5、左2.0>

手術を受けるまでの僕は、大学、社会人となり視力は落ち、眼鏡、コンタクトを離せない生活を送ってきました。スポーツをするときにだけコンタクトをつければ良い問題だったのですが、最終的には使い捨てコンタクトを使ってもアレルギーがひどく、すぐ充血するような状態で、好きなサッカーからも遠ざかっていました。
 知人の紹介で半信半疑のままスタッフの方から説明を受けましたが、僕が納得できるまで時間をさいて説明してくださり、何か疑問があるような時は電話でも快く応対してくださり安心できました。
 手術当日はどぎまぎするも、痛みもなくすぐに終わってしまい拍子抜けさせられましたが、問題はその後でした。帰りの車の中から、夜中痛み止めと睡眠導入剤で寝つくまでの痛みは、コンタクトをしてまつ毛が入って痛いときの倍ぐらいの痛さに悩まされました。しかし翌朝には痛みもなく少しかすみがかったように、翌々日にはほとんど遠くの緑が明るくはっきりと目に映りました。本当にあの時の緑は今でも忘れられません。
 今後、この視力は長い期間たもてる訳で、もし今までのまま眼鏡、コンタクトとつかっていくコストと労力を考えれば、こんなにありがたいものはないなと考えさせられる毎日です。

32歳男性(術後1年) <術前視力:右0.04、左0.06→現在視力:右2.0、左1.5>

私がコンタクトレンズを購入したその晩、知人から偶然連絡が入り、近視矯正手術が簡単にできるとの情報を聞き、すぐに病院の方へ連絡を入れました。周りの友人知人に話をすると、「やめとけ、危ない、失明したらどうするの」と、皆から反対をされました。しかし、誰も内容を良く知らずに言っているので私はとりあえず先生に会ってしっかり内容を確認してから判断しようと思い、早速病院をたずねました。特に手術当日、手術室から出て外の景色を裸眼で見たときの感動は信じがたいものがありました。今では寝起きの度のコンタクトケアの心配をせず、スキーやモトクロス等のスポーツや、アウトドアでのキャンプの時、たき火や星を見ながら眠れる幸せを心から満喫しています。

33歳女性(術後1年) <術前視力:右0.03、左0.04→現在視力:右0.9、左1.5>

それまではコンタクトレンズを使用していましたが、装着が面倒で煩わしさから解放されたいと思い、手術を受けることにしました。
手術中は、痛みを感じることもなく終了し、当日の夜は麻酔が切れてきたので痛みと眩しさは感じましたが、眠れないということはありませんでした。
術後3日すぎから徐々に見えるようになり、一週間すぎにはきれいに見えるようになりました。朝、目覚めたときに壁の時計がはっきり見え、時刻をかくにんすることが不思議でした。しかし、夜は車のライトが眩しく、しばらくは車の運転が怖くてできませんでした。
今では、夕方から夜にかけては少し見えにくいこともありますが、昼間は全く問題なく今までのことがウソのように快適に生活しています。手術を受けてよかったと心から思っています。先生、スタッフの方々に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

41歳男性(術後1年) <術前視力:右0.01、左0.01→現在視力:右1.0、左1.0>

私は、テレビなどで眼の手術をして視力が戻るなどの話は知っていましたが、実際のところ私ほど目の悪い人は無理ではないかと思っていました。小学生の頃からメガネを掛けはじめて約30年、大人になっても目が悪いので、レンズは重い圧縮レンズ、フレームは子供用のものを使用していました。それでも、仕事や車の運転などやりにくい点はいくつも有り、友人からこやのせ眼科クリニックの話を聞き、少しでも視力が良くなり軽いメガネでも掛けられたら嬉しいと思い手術を受けることにしました。
手術後は、年齢的なことや、もともとかなり強い近視であったこともあり、視力が安定するまで1、2ヶ月かかったけれど、1年を過ぎ今では遠近ともメガネを掛けた時と変わらなく見えるようになりました。朝、顔を洗う時にメガネを外す癖が時々出るのがおかしいくらいです。
今、手術を受けて本当に良かったと思っています。


26歳女性(術後1年) <術前視力:右0.07→現在視力:右1.5>

私は、高校1年の頃から10年間眼鏡を使ってきましたが、鼻のあたりがかぶれたりしてとても不便でした。またコンタクトレンズは痛みや充血があり、ほとんど使用できない状態でした。そこで近視矯正手術を受けました。LASIk手術は先に説明を受けていた通り、レーザーを当てる前に角膜のフタを作る作業がありました。このとき緊張しましたが、特に痛みもなく、手術はあっという間に終わってしまいました。
手術の当日は、少しコロコロするような痛みがあり、すりガラスを通して見るような違和感がありましたが、翌日になるとすっきり見えるようになってきました。手術後は夜間に物が見にくかったり、視力は良くても何となく見え方がはっきりしないということもありました。でも、手術から一年が経過した今は、近視に戻ることもなく快適に過ごせています。不安な時期もありましたが、今は思い切って手術を受けて良かったと思っています。

26歳女性(術後1年) <術前視力:右0.08、左0.1→現在視力:右1.0、左1.2 >
(右PRK 左LASIK)


私は、眼鏡やコンタクトの生活にはあまり不自由していませんでした。でも眼鏡をかけた自分の顔は大嫌いだったし、コンタクトはドライアイだしよく無くしてしまうし、目が良かったらこんな思いをしなくていいのに、といつも恨めしく思っていました。両眼ともLASIKを希望していたのですが、検査で私の右眼の奥に病気がみつかり、治療をすぐして頂きましたが右眼はPRKの方が安全だとの先生の判断で、左右で異なる手術方法になりました。とても緊張しましたが、手術中も先生が色々と説明して下さりながらの手術でしたので安心して受けられました。
PRKはその日はゴロゴロして涙が出て数日ぼんやりした感じでしたが、LASIKを受けた左眼がよく見えて、当日帰りの車の中から遠くの看板の字が見えたときには本当に感激しました。1週間くらいで右左ともキレイに見えて、その後も1.0〜1.2くらいで落ち着いています。手術後1ヶ月くらい新聞などの字が読みづらかったり、夜間車のライトがにじんで眩しかったりということはありましたが、眼鏡が要らなくなった今、「見える」自由を満喫しています。


こやのせ眼科クリニック近視手術外来では2001年8月よりオルソケラトロジーレンズの取扱(近視矯正治療法)を始めました。
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